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BAR PENCIL VANI;LLA

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15/05/2026

PVの西舘です、おはようございます(*^_^*)。

 

 

素晴らしき晴天!!!!

寒さが世界でいちばん苦手と言ってもいいくらいの僕にとって、『冬→春』への移行はこれ以上ない神様イベント。それに伴って徐々に活動する元気も右肩上がりってわけで。湯船に浸かり、洗濯をし、掃除機をかけておうちを出て、街中であたたかい陽を浴びながら今を過ごしております。

 

 

5月も折り返し。来週からはライラックまつり開始。大通公園も賑わう(#なんなら既に何もないのに賑わってる大通公園が札幌市民が春の到来を示してることを証明してる笑)。

 

 

ってことで、さいきんはPVで出た話題について少し綴っていくことにしたので(#要望があったわけではない、勝手に決めただけ笑)少し。

 

 

先日、『就職』についての話題がお店でありました。PVには学生時代から通ってくれている子がそれなりに多いです。つまり、いま社会人なりたて or 2年目 or 3年目の子。大変だって話を聞くこともあれば、充実しているって話を聞くこともある。どっちみち「しっかりしてるよみんな・・・」なんて、先輩面して思ってる僕。

 

 

そんな就職の話をしていて、就活をしていた頃を思い出しました。かれこれ18年??19年??前の話ですけど、めちゃくちゃ鮮明に覚えてて。それはそれはお恥ずかしいレベルに面接官に本音をぶちまけては落ちるっていうサイクルから抜け出せなかったんです・・・。

 

 

「茶髪で働きたい」

「朝の電車で通勤したくない」

みたいな理由で(#別に悪くはないけど浅かったな、人として笑)、アパレルと飲食ばっかり受けてて(#他の業種も一応受けてましたけどそれは世間や就職支援課の目を気にしていたってだけ)。最終までいけた企業もあったにはありました。ただ、「○○をしたい!!」「○○にも興味があります!!」「将来的には○○していきたい!!」などなど、好奇心があっちゃこっちゃに向いてた僕は面接官に語り続け、しまいには「キミは落ち着かない感じですね・・・」と呆れられる始末。はい、もちろん不合格。

 

 

あ、塾の面接を受けた際も、「GTOを観て、カッコいい先生に憧れました!!僕もあんな風になりたいと思いました!!」と伝えたら、その日以降にその塾から僕へ電話が鳴ることはありませんでした(#これは自分史の中で伝説だと思っている笑)。

 

 

ま、そんな歴史がある僕としては、面接に合格して、そこでなんだかんだやれてるだけで凄いって思いますって話です。さ、みんな、仕事がんばりましょう、僕もがんばりますので笑。

 

 

ご清聴ありがとうございました(*’▽’)。週末を始めます、みなさまよい金曜日をお過ごしください(*^_^*)。

おわり。

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